鱒釣堀競技者? 畔人? Stanの備忘録。

春,夏,秋は畔。 冬は鱒釣堀大会。 鱒族を追って月日が流れる 、私の独り言&備忘録。

こういう、時代。

自転車レースで「隠しモーター」、史上初の技術不正が発覚

ん~、、、。
今を去ること20年前、、、。
イノーの軽やかなペダリングを見て、空想した世界。
当時は、きっと、強力なゼンマイが仕掛けられているのだ。。。と(笑)
そして、21世紀。。。
あっちゃいけないことだけど、
モーター内蔵自転車を競技の世界に持ち込むとは、、、。
メカニカルドーピング。
工業技術の進歩あってこそですね。
バッテリーの小型大容量化、
モーター磁性体の強力化、
収容フレームの軽量化
等々、、、。

構造図を見て、納得!
そういう収納方法があったのか。。。
変速機の電動化は進んでいますが、
その構造の陰に隠れることができたこともおおきいかも、、、。

生身の人間が、持てる能力の優劣を競う。
最もシンプルな、競技の原点。

言いたいことは、鱒釣堀競技にもちらほら。
私の思うところは、理解いただけたかと。。。


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  1. 2016/02/01(月) 22:55:32|
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新年、諸々、、、。

ついに、2016始まりましたねぇ。。。
年末は、某、旧ホームの釣り堀で、一日頑張って、
夕刻にようやく釣れた当日放流の2匹。

新年は、約10年ぶりに、ふるまい雑煮を出してくれる某釣り場で、
2時間愉しみ。。。
まずまずの、年初を迎えました。

これも久しぶり、名古屋の初売り福袋を、
行列嫌いな「私」が、行列に並び、購入。
しばらくのファンだった北欧系メーカーの店が
閉店していたのはショックだったが、
ま、、、。原点回帰。
及第点の福袋内容と、
意外に楽しかった行列中の、
前後の人とのコミュニケーション。。。

自宅に戻ると、昨年末に退役した、マオリ号に代わり、
新たに就役したAL号の、リアトランクガスダンパーが
到着。(LATVIAから、、、。着くんですね(笑))

from.jpg

明日は、のんびりダンパー交換しますかね。。。
という年始の、私。です。


  1. 2016/01/02(土) 20:04:37|
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激安レーパン その後。。。使用感など。。。

少し前、チャリ用ジャージとレーパンを購入した件。
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ロードジャージとパンツも新調しました。
以前はパールイズミを筆頭に、モノは間違いないけど、学生には辛すぎるぞ。。。
てな高値でした。今は、信じられない安値でヨーロッパプロチームの
コピージャージが売られています。物は試し。。。と購入してみましたが、
見える部分の縫製や発色もよく、速乾性にも優れた品でした。 
これからはあまり絞り込まず、食指が動いたら即購入でもいいかな。。。と思いました。
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ジャージは、凄く快適で、昔の第一線ジャージよりも、通気性が
抜群によく、ここ最近は冷え込みもあり、
うっかりインナーシャツを着ていなかった時には、
上半身がスースー冷え切ってしまいました。
夏場には頼もしい限りです。

パンツも、厚いパッドの速乾性には、凄く助けられます。
普通に着ている分には、凄く快適です。 が、、、。

昔話を申しますと、レーパンの尻当てパッドは、
鹿皮バックスキン一枚のみでした。
当然、クッション性などは考慮されておらず、
乗車感は、薄い布一枚という感触です。

今の廉価レーパンの分厚いパッドはと言いますと、
数か月前のチャリ再開の際には、ロードバイクの
路面からの突き上げを緩和してくれるパッドは
凄く頼もしいものでした。

しかしながら、
少し走り慣れた昨今は、ちょっとしたヒルクライムも、
こなすようようになってくると、
シッティング(サドルに座る)姿勢で、
脚の回転を均一に維持しながら、
上半身を安定させつつ、リズミカルに腰からわき腹にかけて、
左右の筋肉を伸縮させるには、自転車との固定点である、
腕と脚、そして、尻の部分の安定性がクローズアップされます。
ここで問題になるのが、前述の厚いパッド。
脚を踏み込んだ時には圧縮することで尻で支える力を吸収してしまい、
引き足を使う際には復元力とジャージ表皮の滑りやすさが表に出て、
ONとOFF,どちらも、回転させる力以外に、
尻を安定させるための力が余分に必要になり、
結果、推進力をスポイルさせてしまう事態になりました。
(石鹸まみれの手で、瓶の蓋をねじ開けるイメージ)

この点、20年前の製品とはいえ、今も使用できる状態の
パールイズミのレーパンは、衝撃吸収と耐摩擦は維持しつつ、
レーパン内のパッドは、変に出しゃばらず、
身体をしっかりサドルに吸い付ける役目を全うすることを
実感できました。

長々書きましたが、言いたいことは、高いのは、それなりの
理由がある。ということか。。。自分でも書きながら
結論を探していました(笑)

こういう備忘録が、後日結構役立つんですよね。。

まだまだ、Blogは、続けますよ~(笑)
  1. 2015/11/10(火) 21:29:24|
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44年の国境問題に終止符=印バングラ首脳会談

44年の国境問題に終止符=印バングラ首脳会談
時事通信 6月6日(土)19時56分配信


よろこばしいことです!
20年前、私が居たのは、国境に接する地方都市でした。
普通の田園風景でしたが、歩いて越えられる国境ってのが、
ものすごく新鮮でした。

昨今の国際情勢の中で、44年に及ぶ懸案を解決したのは、
稀有なことであり、両国にとっても非常に好ましいことではないでしょうか。
どこが、どうなったのか、非常に興味があります。


  1. 2015/06/07(日) 00:16:31|
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懐かしい場所、懐かしい空気、懐かしい時間。

今回は思うところあり、
20年前に初めて訪れた、ココが主な目的地でした。

nakhonpathom.jpg

期待通り、20年前と変わらない、
風景と空気、時間の流れ方でした。

ものすごく、ものすごく、癒されました。。。

次に訪れるのは、いつ、どんな時か。。。
これからも、ずっと、この空間を保ってもらいたいものです。。。


で、、、。
ojisan1.jpg
このおじさんは20年前も、居たのかな???


指定のカメラアングルはバッチリだし、
アイスはイケました!

ojisan2.jpg


素人芸としては及第点かと。
でも、「飲むから」と、チップを要求したのは、チョット残念。

ま、特等席で愉しませてもらったから、少しは出したけど、、、。
直後、奥さんに、「ウォーイ!」と、たしなめられてたのは。。。笑

おじさんは、その店の隣で、御守り屋も兼業していました。
周辺観光案内もやるヨ。とのこと。


今回はタブレット+モバイルルータ+現地キャリアのSIMを導入。
現在地+情報が、すぐに引き出せるので、思わぬ発見と、道草いっぱい。
これは!と思うところに、大胆に踏み込むことができました。

それでも、時には意味もなく電子情報に抗って、酷暑の日中に、大汗をかきながら目的に向かって、
ひたすら踏破するという、移動手段としては非効率かつ、ハードで無為な行為を、
アスリート気分の高揚感に、久しぶりに浸りながら、繰り返したり、、、。

20年前の旅行者気分を、心身ともに堪能して、かえってきましたとさ。。。

過放電ですな(笑)
  1. 2015/05/13(水) 23:26:41|
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