鱒釣堀競技者? 畔人? Stanの備忘録。

春,夏,秋は畔。 冬は鱒釣堀大会。 鱒族を追って月日が流れる 、私の独り言&備忘録。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ヒマ?

犬と飼い主は目がそっくり!? 関学大教授「似た顔を選ぶのでは」(産経新聞) - goo ニュース

本日の新聞,ネット記事のあちこちで載っていますが,
この方は,まことしやかに,論文掲載したのですね〜。

大発見?ネタとして?

 中島教授は「目の色など遺伝に基づく特徴が似ているのであれば、飼っているうちに似てくるのではない。飼い主が自分の顔に似た顔の犬を選んでいるのではないか」

(笑)

仔犬の時に選んだ場合は,如何なものかと。。。

性格が,目に出るというのであれば,それなりに納得ですがね。

イイですね。キョージュのお仕事って。

と,ククも申しております。。。

と,いうような記事をUPしている私が一番ヒマですね。きっと(笑)








スポンサーサイト
  1. 2013/10/26(土) 18:00:09|
  2. ククール
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

130808 クク、歩行困難。。。


ククに異変が発生しました。

数日前の散歩に出かける際、いつもの通り大喜びしながら
玄関を横切り、道路に出て、いつもの通り後ろ脚に絡んだリードを
横跳びにジャンプして外そうとしたようです。

その着地直後、
ククは近所の方も何事?と飛び出てくるほどの悲鳴をあげ、
後ろ脚を硬直させ、その場で動かなくなったとのこと。

私が仕事を終え、帰宅した時点では、ククは落ち着きを取り戻していましたが、
痛みとショックの為か、目も虚ろ、体も十分に曲げられず、
前脚は通常通りですが、後脚はわずかに動くものの、全くコントロールができない状況でした。

素人目にも、何らかの外傷もしくは、骨格、神経系の異常と理解しました。

これは、大変なことになったな。。。と、感じましたが、獣医を受診するには遅い時間帯でした。
仕方なく、当日の受診は諦め、翌日、行きつけの獣医にかかりました。

その結果、「椎間板ヘルニア」だろう。とのこと。
レントゲンでは映らないそうです。MRIか、CTでの撮影が必要とのこと。
だから、あくまでも、”だろう”という想像でしかありませんが。。。

時間があった分、色々調べたうえでの受診でしたから、ある程度覚悟はしていましたが、
胴長洋犬+柴犬が罹り易い、最も恐れていた病気になってしまったようです。

生まれつきの特徴なのか、成長過程での過剰な運動か。。。
過去、脱走はじめ、色々、ヤンチャしましたからねぇ。。。
少し、遠い眼で過去を振り返りました。

考えていても仕方がないので、具体的な治療活動に移ります。
幸いなことに、翌日以降お盆休暇の私達には、いつも以上に時間はありますので。

ククの現状は「腰砕け」状態ではありますが、かろうじて歩行できる現状です。
足先を丸め込んで歩いてしまう、「クッシング」という症状も出ていないようです。

これ以上悪化しないことを望むばかりです。
最悪の場合、非常に低い(数パーセント)の確率ですが、発症した場合、
ほぼ百パーセント死に至る、「進行性脊髄軟化症」に至る可能性があるようですし、
今後も暫くは経過観察が必要となります。

観察して、発見しても、手の施しようは、ない。そうですが、、、心の準備はしておきたいと思います。

と、考えながら数日。。。

本日となりますが、
症状の悪化は見られません。

食欲は、あります。

水も、飲みます。

オシッコも、脚は上げられませんが、任意に出せます。

ウンチは、よろめきながらも、出します。

昨日よりも、今日のほうが、具合はよさそうです。

気のせいか、歩き方も安定してきた気がします。

いい感じ。です。

ステロイドから、NSAIDs(と、言うそうだ)である、RIMADYLに換え、暫く様子見となります。

とりあえずこのような状況です。。。

という、備忘録でした。
  1. 2013/08/12(月) 22:22:39|
  2. ククール
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

120816 今日のククール



相変わらず、元気です。

つい先日、7歳になりました。

人間で言うと、44歳くらい??

ヒゲにも白髪が混じり始め、どこかのだれかと同様、

微妙なお年頃に差し掛かりました。

このお盆休みは、殆ど終日顔を合わせており、

日ごろは、少々寂しげに見える彼、

ここ数日は、すっかり甘えた顔つきになりました。

相変わらず、病気もせず元気に日々を過ごしています。。。




  1. 2012/08/16(木) 14:38:46|
  2. ククール
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

もう勘弁!新手の手段。。。何処まで??(笑)

何故、犬は逃げるのでしょうか??

何故、ククは、そうまでして、、、。

また、逃げました。

昨日、帰宅すると、ヤな予感どおり、
ククは吠えず、玄関ポストに置き手紙が。。。
内容は、ご近所さんが近所を脱走/独り散歩中のククを捕獲し、
自宅の犬小屋フェンス内に収容してくれたとのこと。

なんてことでしょう、、、、。
今回の手口は不明。

フェンスの扉は閉まっていたようだし、
先日の押し曲げた壁板は補修済み。
ラティス屋根で空中は逃げられないはず。
フェンスの鉄板を歯で齧って曲げ、少し拡がっているところは
ありましたが、未遂の模様。。。
地面に穴を掘り、フェンスの下を潜ろうと企んでいることは織り込み済みで、
フェンス外に防御障害物を設置済み。。。

では、どこから、、、???
本当に不思議な逃走でした。

またも、ご近所様に迷惑をかけたうえ、助けて頂いたクク。
本当に、申し訳ございません。。。。

もう、どうしていいものやら???
例年、この時期のククは何故か逃げます。

寒いから?

春の気配を感じたから??

何か、不満でも???

ククは、答えてくれません。。。。
  1. 2010/02/17(水) 12:50:31|
  2. ククール
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

新手の手段。。。何処まで??

クク、
新手、

とくれば、、、。


「脱走」


でしょうね。(笑)

今回も、やってくれました。。。

すり抜け、
柵越え、
天井破り、

そろそろネタ切れかと思ったら、、、、。

今度は壁破りでした。。。

犬小屋を囲む柵の、
ガルバニウム鋼の鉄板(そんなに厚くはないですが)を
押し曲げ、口で穴を拡げ、わずかにできた上部の隙間から、
これまたわずかなウッドデッキのフェンスとの境を這い出て、
(信じられないくらい狭いのですが、、、)
そんな手口のようです。

数日前、
見慣れぬ犬用ビスケットがあちこちに落ちてたり、
干してあった犬の毛布とか、マットがおかしなところにあったり、
近所の犬好きの子供が遊びに来たのか??
と、異変に気づきはしたものの、

訊いても黙秘権を行使するククゆえ、
逃走に気づかないまま今日まで数日間を過ごしました。

先ほど、ククが家族以外で(以上に??)最も信愛している、
レトリバー2頭のお母さんが、散歩の途中に立ち寄り、
先日の逃走、発見、誘導、保護、収監。。。までの
いきさつを教えてくれました。

例のごとく、なかなか捕まらず、餌で誘導してくれたようですが、
犬用ビスケットには見向きもせず、ジャーキーには
高反応ですり寄ってきたようです。。。

今回も、ほんとうにお世話になりました。。。

逃げた犯人は大満足でしょうけど、逃走癖には困ってしまいます。
もう、逃げる手段は出尽くした??
  1. 2010/02/06(土) 09:35:32|
  2. ククール
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。