鱒釣堀競技者? 畔人? Stanの備忘録。

春,夏,秋は畔。 冬は鱒釣堀大会。 鱒族を追って月日が流れる 、私の独り言&備忘録。

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よっしゃ!! とうとうトラエキ第三戦@蔵王フォレストスプリングス

いよいよ最終戦。蔵王です。遠いなぁ、、、。
行くだけでも大変な彼の地。どんな展開が待っているのでしょう。。

昨今の暖かさはホンモノのようで、東北でも水温上昇気味のようです。
特に河川水バリバリのこの池では、一日の中でも水温変化は大きいようです。

FS系の魚の特長は、型がいいこと。結構大型ルアーにも反応がいいこと。。
だったっけ、、、。
(最近、大会ですら、ここの魚をフッキングさせたことが少ないもので(笑))
水温と相まって、後述の状況考察を交え、ここの最後はクランク勝負になるかな?
と読んでいます。ま、、、。最後まで残れば、、、。です。あくまでも。。。

困苦理ではないものの、苦手な小さい池、流れアリ。しかもクリア。。
私的に、勝機は殆どないに等しいかと、、、。

そんな予測に抗う為、今回チェックするのは、

水流の影響。(大の苦手、微妙〜な水流。。やっぱりあるかな、、、。)
魚のつき場。(FS系の魚って、岸近くに寄る気がします。その確認。)
対象魚のサイズ。(流れv.s.魚の大きさ) ライン選択の大きな要素です。。

魚に喰わせる以前の作業に忙殺されそうです。。
ま、FS系の魚であれば、好みの色は想像できるので、
その他の部分に時間を割くことにしましょう、、、。

一寸気になるのが、前週プラ兼大会に参加した面子の結果。。
eiichi氏の活躍は、クランク全盛の兆しを感じるし、Y氏の活躍は、
スプーニング(巻き)極まれり、、、。の状況が想像できます。
で、地元勢が上位独占ではなったということは、、、。
ここ数週間で釣りパターンが大きく変遷してきている証ではないだろうか、、、。

あと、HPを拝見する限り、ここの管理人さんのトラエキ開催に関する、
期待とやる気が感じられます。これは重要ではないでしょうか。
放流量しかり、魚のコンディション維持しかり、、、。
当日は”釣らせてくれる”大会になれば、結果はともかく、
多少は遠距離を飛ばす意味もありそう。。

出来るだけスローな釣りを今冬は心掛けてきた。
まずは、予選通過し、その成果を試してみる機会を作りたい。。
来期はトラビギからの再挑戦が待っている手前、
最期のトラエキを内容のあるものにしたい。

そうそう、、、。今回の対戦相手は、京都のクランクマスターかな(笑)
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  1. 2007/03/29(木) 23:59:16|
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巻きのみでも愉しかった、フォレストCup@ハーブワンメイク

いやはや、何とも愉しい大会でした。

スタート直後の高反応に対し、ここ1週間風邪気味故の、
体のキレのなさと、反応の遅さ。獲れた数が余りにも少なかったです。
もしかして、気づかないうちから、ここ数週間はこういう状態だったのかなぁ。。
こんなんじゃバラシが多くて当然だな、、、。などと再発見する機会をもてました。

そんななか、今回はマーシャルトーナメントの能力の高さを改めて感じました。
先日、”止水用”時代のマートは、現在の1.2gクラスぐらいと書きましたが、
使用した印象では現在の0.9gクラスかと思います。
以前からサイトでは常用していたのですが、それを沈めてブラインドの釣り。
これで無茶苦茶反応を引き出せました。改めて一軍入りです。

また今回は、ロッドにゼロワンを併用したのですが、ガッツリ持っていってくれる、
長野の魚との相性はバツグンでした。しかし、この魚たちに慣れすぎると、、、。
他の釣り場では反応が分かり辛く、寂しくなりそうです。。

最も長時間反応を引きだしたのは、旧クリスタル3g 金でした。
誰もとどかない沖に投げ、数巻きめで食わせる。。
以前の私の常套手段です。最も簡単で、最も効果ある方法です。
今回注意したのが、ガッツリくってはくるが、ロッドは水平。
合わせはコンパクトにダウンフッキング。
この方法が僅かに効率が良い感じでした。

狙って釣ったといえば、マーシャル2.3g 銀/緑でしょうか。
殆ど着水直後、または、ボトム着低直後の集中〜で、ブラウン狙いでした。

旧クリスタル〜マーシャル〜マートー

この繰り返しの巻きで反応が延々続くのだから、愉しい愉しい。。。
季節柄というのもあるでしょうが、管理人さんの苦労がしのばれました。

途中、能登半島地震が発生し、当地も体感できるレベルで揺れたのですが、
その後も相変わらず中活性が持続する大会でした。

その結果は、合計20匹で、同率5位。
順位よりも、昔ながらの巻きの釣りを想い出しながら、
これだけの数を獲れたことが嬉しかったです。

さて、この経験と教訓を、如何に蔵王に活かそうかな、、、。
  1. 2007/03/28(水) 22:03:03|
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The26thハーブの里FAワンメークトーナメント

最近、絶好調なのは自覚しているもので(笑)
でも久しぶりに、ウダウダ語ってみますか!!

今回は、フォレストルアー群のなかでも、

* MARSHAL TOURNAMENT
* MARSHAL
* MIU
* CLOSER
* CRYSTAL

手持ち10枚+配布2枚限定です。

ということは、ForestX も、 マーベルも駄目なんだ。。。
ルアーを選択した○条さんの苦労(愉しみ?)が窺えます(笑)

CRYSTAL(旧)3g
やはり、このなかで放流を獲れるのはコレだとおもいます。
巻きが速くても、遅くても、ロッド立てても、寝かせても、
対応可能。非常に汎用性が高いです。

MARSHAL 3gか、2.3gか、、、悩む(笑)
タダ引きでも判り易いウォブリングしますが、
このトゥイッチング。過去ハマった事、何回かあります。
少々大きな番手のフックと合わせて使ってみようかな。

MARSHAL TOURNAMENT
以前、マーシャル止水というカテゴリーで出ていたのが、
現在の1.2gではないだろうか。今もいい動きですね。
あえて沈めてボトムに使います。というか、ハーブの皆さん、
既に使っていましたよね(笑)

CLOSER
表層サイト用としての実績もボチボチありますが、
もう少し軽快に動いて欲しい印象が多分にあります。
沈めて、引いて、ピラピラ動かし、キックバックフォール。
サイトの効く池で魚を見ながら効果を確認したことがあります。
ハーブだと、奥の水車周りで使えそう。

MIU 
CRISTAL(旧)3gとともに使用頻度が高いスプーンです。
槻の池でのファーストキャストはいつもコレの2.2gです。
そのアタリの出方で凡そ一日が予想できてしまう。
そういう、総合的に安定したパイロットスプーンです。

天気は、雨の予報。色選択も微妙になりますが、
塗り膨張色系を中心に仕込んでおきたいと思います。

”何を使うか”に重きを置きたくないといいながら、
今回はそればっかりになりましたね。。
自分で描きながら残るトラエキ蔵王のヒントも探っていたりします。
蔵王に行ったこともないのにね(笑)
けど、この時間が、最も愉しいものでして、、、。
  1. 2007/03/24(土) 00:24:41|
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トラエキ@発光路の森顛末記



今回は銅鑼も輸送に成功!とのことで(笑)
天気も快晴!いい釣りができそうな予感。
反面、前日のプラでは、殆ど巻きで魚が釣れず、
辛うじてパターンとして見つけたのが、以下三つ。

*ボトムでの銀色系スプーンのバンピング
*クランクでのボトムコンタクト
*ミノーイング

この3つをどのタイミングで出すか。
殆ど動かない筈の放流直後の魚をどう獲るか。
組み立て方に悩んでいました。
今回は受け付け、組み合わせ抽選とも一番目でした。
というか、そういう部分での気合は充分なものでした(笑)

皆の抽選結果を待ちながら対戦相手の決定を待っていると、、、。

 

、、、、。
また、、、。
京都のスプーンメーカーのかたで、私の新しい竿の生みの親。
先日の千早川で私が敗北した女史の師匠。
幾度か釣行もご一緒したこともあり、パターンの見極めの速さと、
定番の巻きの釣りで堅実に数を重ね、クレバーな釣りを実践する、、、。

正直、対戦相手としては苦手です。。
しかも、先日の女史からは(対戦相手が)Stanさんでよかったね!
などという挑発の会話も、、、ウヌヌ!(笑)

こういう(遊びの?)心理戦、大好きです!

そして、試合開始。 以下編集再掲


某師匠がお約束の一投目ヒット&バラシを演じ、
予想通りのうなだれるリアクションを演じてくれたのは既に織り込み済で、
別段焦らなかったですが、、、。

それをいちいち横を見て確認する私が居るわけでして(笑)
はんなり系(まったり!?)ムード戦法!?

程なく私も掛けるが、ランディング直前でバラシ。。

A組の釣りを見て、キモは対岸の底からの巻き。
こう決めて始めたのに、、重量級スプーンは車の中。

いつの間にか、ローテのオンパレード。。
いつの間にか、飛距離も伸ばさなくなり、何をやっているんだか、、、。


そして沈黙。。

その間にも某師匠は堅実な巻きの釣りが効く早い段階で2匹捕獲。
先日サンクで私が実感した、オーソドックスな釣りです。
少々出遅れてしまいました。そのまま前半が終了し、
後半も釣れない時間が過ぎ、、、。

頼みのクランキングも、ボトムにコンタクトさせるのがキモだったのだが、
釣り座はこの池でも最も深い水深+大岩+A組で高切れして漂うライン。

バイトまで至る反応が引き出せません。前回の千早の二の舞、、、。

底のバンピングでかけてもバラシ、、、。昨日よりも追ってくる魚が少ない。

終了まで後少しで、ミノーイングを敢行。
交通事故的な反応を引き出し、一匹捕獲!が、続かず、、、そのまま終了。

2対1で敗北しました。。

敗者復活戦も手返しが速いミノーイングで挑み、
イワナの喰い損ないでチャンスを逃がして、、、そのまま終了!

抜けた方のスプーンを見ると、件の京都製スプーン、、、。
京都、、、嫌いや、、、。(泣笑)

この後の2回戦は更にシブく、ジャンケンで勝敗を決したところも多かったようです。
審判の途中、高台から眺めると、魚が大会指定釣り座の対岸側に寄っています。

この後の試合に取ってあるのだろうと釣りビの方に確認すると、、、。
このままとのこと、、、。あまりにも勿体無いので、現状を伝えたところ、
その後の試合は対岸で行われ、今までのは何だったの??という釣れっぷりでした。。
ココまで残ればパラダイスだったなぁ、、、。
羨ましかったです。

決勝戦は千早と同じく、熾烈な戦いとなり、愉しく観戦させてもらいました。




残りの蔵王は、予定通り、消化試合〜トラエキからの降格となりますが、
そんなこととは関係なく、内容の充実した闘いかたをしたいと思います。

少々長くなりましたが、報告終了!!

  1. 2007/03/21(水) 08:02:34|
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よぉし。 ついにトラエキ第二戦@発光路の森

第一戦の不恰好な敗北で、全く掴みどころを見失った、今年のトラエキ。
先週のサンクトーナメントで巻きの釣りに覚醒し、
忘れていたモノを見つけたように、はやくも根拠のない自信が復活です(笑)
こうでなくっちゃ!

今回の発光路の森。昨年末に一度釣行しました。
紛うことなく、このトラエキの為の下調べです。
我ながらここ数年では非常に珍しい行動でした。
現在ではボコボコに釣れてしまった記憶のみが存在しており、非常に好印象です。

それが今回も体験できるのか。。。全く分かりません。

庭石様の大岩がゴロンゴロン沈められ、池の底はデコボコ、
しつこく攻めると根掛かり多発です。少し横に移動すると
外れる程度なのですが、大会中は勝手が違います。
手返しよくラインを切ってゆきたい(笑)と思います。

今回の大会をはずした場合、第三戦は限りなく消化試合に近いです。
本年度最初で最後、最大の正念場です。
ルアー、気力、体力、総てにおいて消耗戦覚悟で臨みます。

放流の獲り合いにならない条件であることを望んでいます。
  1. 2007/03/16(金) 00:20:08|
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サンクトーナメント終了〜来月新規開催。 + 新しい杖

先程帰ってきました。
今回は、同率5位。まあ、、、。ヨロシ。。

先週のフィードバックとして、(本来普通なことなのですが、、、。)
放流を丁寧に獲ること。鉄板で巻き中心の展開を心掛けること。
これを慎重に実践しました。
レンジを刻み、スプーンの振動を感じながらリトリーブ。随分久しぶりな気がします。
その結果、「お!!、これでイケるぢゃん。。」
ていう、またしても妙な思い込みを仕込んで帰ってきました。
来週のトラエキ発光路大会に向けて、いいイメージを取り込めました。
(発光路の釣りとは直接結びつくものではありませんが、あくまでも考え方です。)

今回、その思い込みを更に補強してくれる杖を緊急入手しました。
プリズムデザインのロッドDIVA70です。
無謀かもしれませんが、入手直後に大会使用してみました。
以前の試し振りで感じていた印象そのまんまの使い易い竿に仕上っています。
なかでも、タックルバランスの良さは特筆すべきで、非常に振りぬき易く、
PEラインとの相性も良さそうです。ボトムVer.0.5にも容易に対応しました。
これで、10年弱使い倒して馴染んでいる、シルバークリークからも積極的に
世代交代が行えそうです。
7フィートという長尺故、取りまわしが非常に大変ですが、やはりこれが私らしい釣り。
そう結論が出ました。使い倒してみたいと思います。

さて、サンクチュアリの大会シリーズは今回が最終戦。
しかしながら、来月からは新年版が隔月で開催される予定です。
大会とはいえ、管理人さんの尽力によって皆が和める常にいい雰囲気です。

相互審判方法は他の人の真剣な釣りを観察することが出来るので、
日頃の釣りに活かせるヒントと、ひらめきを試せるチャンスが多々あります。
皆さんも、サンクトーナメントから鱒釣堀大会を覗き、
挑戦してみては如何でしょうか? 

まずは、エントリーしてみましょう。
そこから、非日常的な釣りの世界が始まります。

私も来期はハーブの里大会、サンク大会をベースに楽しんでゆきたいと思います。

あ〜またしても、ネムイ、、、。支離滅裂文章ですな。。
  1. 2007/03/11(日) 22:38:37|
  2. 鱒釣り
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サンクチュアリチャンピオンシップ最終戦

今週末はサンクチュアリチャンピオンシップ最終戦です。
過去3大会の上位入賞者が集う大会で、熾烈な大会となりそうです。
従来と同じなら、予選2回くらいはガチンコ勝ち抜き、その後クジ順で、
場所自由選択となるのでしょう。その場合のキモは、やはり、場所でしょう、、、。
インレット側両岸。鉄板すぎます。。
最後までガチンコ勝負、、、駄目でしょうか??

まあその前に予選通過だな。。数年前から感じ始めていた放流直後の釣り。
皆さんのレベルアップと、タックルの特化が甚だしく、つい先日の大会で
やらかしたような放流獲りの失敗が多くなってきています。
今回の大会はコレをテーマにして、組み立ててゆきたいと思います。

一昨年はDohnaを駆使して放流を取りまくっていた私ですが、
余りに普及した今シーズン。またしても天邪鬼なココロを出して、今は封印。
以前にも書きましたが、それに代わりうる逸品を捜し求めています。
が、、、。未だ見つかっていません。
強いていうなら旧クリスタルの3gあたりが、なかなかいい反応を引き出すことがあります。

今回は、鉄板中心+零で何とかいい結果を残したいものです。
そして、ボトムの釣り。Ver.0.5との相性が最高に良いこの釣り場、
、、、、、。

眠い、、、。ココに到達するまでで幾度となく、うたた寝しています。。
ま、要は頑張る!!ということですナ、、、。

何書いているのか、収拾がつかなくなりました。。
  1. 2007/03/08(木) 22:57:56|
  2. 鱒釣り
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トラエキ@千早川顛末記



この人の司会で始まった本年トラエキ@千早川。
でも、いつもの衣装ではない鵜沼さん、何か妙。
お約束の銅鑼は輸送に失敗?とかで、
今回は、なし。これも、妙。
なにやら、嫌な予感(笑)



応援観戦に来た筈のゴリさん、
明晰な頭脳に白羽の矢が立ち?途中から審判しています。



今回長野から初参加のKさん、2回戦トップ通過でインタヴューされています。
大会よりも緊張したとか、、、。
その後も健闘し、上位の成績。お疲れ様でした!!
放映が楽しみです!!

ちなみに、私の成績は、さきのコメントでも述べたとおり、
予選落ちでした。しかも、モノゴト、ここまで酷くなると、むしろ笑いたくなるよ!
てなかんじの、
全くダメダメ。自爆スイッチを分かっていながら押しちゃった。。という内容でした。

最初の2匹目まではスプーンでフルキャストも決まり、予定通りの展開でした。
数投アタリが遠のくと、前日プラで好印象温存したクランクを投入。が、
予想以上の苦戦。。こんなはずでは、、、。とレンジを変えるとワラワラと追ってきます。
しかし、フック直前で、ツンと、そっぽを向きます。コレにムキになり、喰わせようと
熱くなっていると、いつの間にか対戦相手に数匹離され、コレハイカン!と、
ボトムスプーンをフルキャスト。。フォーリング。そして、数回アクション。
ラインが引き込まれ「ヒット!!」と思ったら沖のストラクチャーに根掛かりでした。。
泣く泣くラインを切り、この時点でリズムが大きく狂ってきたことを実感します。。
その後は、最も悪いパターンで時間が過ぎ、、、。

完璧に予選落ちでした。

敗者復活戦も、相当反応がいい場所に居たにもかかわらず、、。
1投で相当数の”デレツン”状態を生じたにもかかわらず、、。
駄目でした。

さほど悔しくないことが、悔しいです(笑)

こんな感じで、いいでしょうか?
さて、苦手な困苦利池大会も終了です。
次回の発光路は、一回の釣行ですが相当いい印象があるので、
何とかしたいと思います。
ボトムVer.0.5以上を登場させたいと思います。

今回お世話になった方々、有難うございました!!
以上!報告終了〜!!


 

  1. 2007/03/04(日) 21:06:46|
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さぁて。 いよいよトラエキ第一戦@千早川マス釣り場

とうとう今週末になってしまいました。
ようやく緊張感と、タックル最終選定の愉しみが巡ってきました。

寝起きのボケ頭で、よしなしごとをつづってみます。
(単に早起きではないですよ〜。リズムつくりです。。)

苦手な困苦利池。しかも微妙な流れつき。
桂川を想い出す今日この頃。。辛くなりそう(苦笑)

予選の放流獲り合戦には余り参加したくない気持ち。
結構早いんですよ。ココのサカナの見切り。
しかし、見切ってからも一応追いかけてみる律儀さも。。
混乱の原因となります。。

ここ暫くの気候は、既に小春モード??ボトムへの比重が下がる?
千早独特の糸がフケる流れ。それを加味したタックル選定。
バベルを始めとした、極小ノーアクションルアーへの対応。

さて、場所。千早川HPからは、
”当日、午前中はルアーエリアの上下両面が貸切、午後は上池のみ貸切となります”
との記述。上下の池で予選〜2回戦は開催??
今回のレギュでは、隣同士の勝ち抜けだから場所で大きく変わることはないが、
上下の池は釣れるパターンが大きく異なる事があるので、特に下池で予選の場合、
それを引きずりすぎないよう留意したい。
ま、
勝ち上がれてから心配すべきことですが(笑)

ドラフト状態の戦略。こんな感じです。
  1. 2007/03/02(金) 06:06:46|
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