鱒釣堀競技者? 畔人? Stanの備忘録。

春,夏,秋は畔。 冬は鱒釣堀大会。 鱒族を追って月日が流れる 、私の独り言&備忘録。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

まずいゾ、、、。

クルマのオートマが、、、怪しい。

19万2500キロ。

寿命、、、だよなぁ。

とりあえず、昼に再確認したところ、症状の緩和が見られ、自走可能だが、、、。

次、どうしましょ。。。


多分、ミッションリビルト??

ボーナス、幻。 かな。
スポンサーサイト
  1. 2007/10/29(月) 12:56:46|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

よ〜ふる雨ですなぁ〜〜。

今朝からずっと降りっぱなし。。

アメダス見ても、天気図見ても、一分の隙なし。。。

## 一時でも やめば、、、##

@ククの”洗濯”
先日、何やら怪しいモノ(雲古?)に身体をこすりつけて以来、
有機的な悪臭が。。 ククに触った手もクサ〜。。 しかも、なかなかとれない。
流石に秋雨ふり続く中では、洗濯後辛いだろうと、躊躇しています。

@近所の釣堀
年に一度の放流釣堀へ短時間釣行。最近反応がすこぶるいいんですよね〜。
ノセ方と、バラさない寄せ方練習の続きをやりたいなぁ。と。

## ず〜っとやむ予定ならば、、、##

@槻の池午後釣行〜買い物〜翌ハーブの里大会へ、現地泊。
槻の池、行ってないな〜。最近の週末は遠征続きでした。
この時期は池の水が不安定で、反応が思わしくないことも多いのですが、
ドカンと投げて、ガツンとくるアタリは、稀少かつ貴重かも。

@少し前から気になっていた時計を眺めに行く。
決して高級でもなく、最新でもないのですが、(むしろ、廃盤?)
やはり、気になる。。。 最近は携帯を時計として使っているので、
要らないもの筆頭 のはずなのですが、、、。

@やはり、身体が楽なのは、前日現地入り、現地泊でしょう。
明日は本来、村の”道作り”なのですが、代役を
いわのすけにお願いしての大会参加。一寸心がイタみます。
すまぬ。。

## やまないなら、、##

@現在に至ります。 家で悶々、、、。
ホント久しぶりに購入したアングリングファンを眺める。
ん〜以前より落ち着いたかな?でも、また暫く要らない。
付録DVD。 何コレ?? 一体何を云いたいのかな?
ご一行様のプライベート釣行DVDなら理解できますが。。
この疑問を解くには本編DVDを買えってことなのかな??

一寸言い過ぎですね。


ま〜だ降ってる、、。

この分だと、幾ら湧水導入のハーブでも、濁りが入って明日は高反応か??
そうなると、ますますDohna2g導入価値はあると思われるのですが、
検討の結果、今回もDohna2gは、使いません。 定番に対抗するには、、、。
永遠の定番(モノ・釣法)で対抗してみたいとおもいます。
  1. 2007/10/27(土) 15:48:49|
  2. 信州暮らし
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

今週末は、ハーブの里。

The29thハーブの里FAワンメークトーナメントに参加します。

また、そういう季節が巡ってきました!

ハーブの里FAは、大会に理解のある社長と管理人さんのお陰で、毎月毎月、、、。
なんと、真夏でも大会(ナイター大会)が行われます。また、その大会には、
以前にも述べましたが、ワンメイクかつ、物量に頼らない困難なルールが
施されており、
長野の鱒釣堀競技選手はここを拠点に育っていると言っても過言ではありません。

その熱意は年々高まり、技術面からみても、独自のメソッドが開拓されるなど、
まだまだ留まることがなさそうです。
今回のトラビギ@サンクの参加者100名のうち、長野は10名!!
潜在能力は、タフになればなるほど露呈します。皆様、ご注意を!
(私はその範疇にありませんので、、、。ご安心下さい。)

少しそれましたが、今回は、アングラーズシステムCup!!
私の好きなBuxを使い倒せます。 楽しみだ〜。
いまや放流の定番となったDohnaは、その使用を私は封印していますので、
それ以外で臨むか、トラビギ対策をダシに、引っ張り出すか、、、。
多分、まだ封印を解くことはないでしょう。
いずれにしても、今回はスプーンオンリーですので、じっくり攻めれば
何らかのいい結果を手繰り寄せられるのでは、、、などと思い込んでいます。
  1. 2007/10/25(木) 22:23:50|
  2. 鱒釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7

エントリー完了!

トラビギ@サンクチュアリのエントリー完了しました。

受付番号 1番   

むちゃくちゃ気恥ずかしいです。。。
私だけカラ回りしているような、、、(苦笑)


  1. 2007/10/22(月) 12:21:05|
  2. 鱒釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8

トラキン告知

数日前から始まりましたね〜。
告知開始週明け説は外れましたが、、、。

今回はビギナーズの大会内容に変更が加えられ、
いきなりトラエキのようなガチンコからはじまるとか。
その結果で”勝ち組”と、”負け組”に振り分け、2回戦〜を開始。
(凄い名前。。いっそ、”喜び組”とかにすれば??)
結果的に、勝ち組5名と負け組2名がトラエキ入りのようだ。

、、、これで合ってたよな??(笑) 一寸ややこしい?かな。
また、ポイントランキングもあり、その上位もトラエキ入りだそうで、
昨年までの初心者優先エントリーは、なくなったことが示すように、
より競技志向が強くなった感があります。釣りビの方針転換なのか??

ここまでくると、”ビギナーズ”という括りも怪しいもので、
昨今の鱒釣堀大会は、ありとあらゆる技とモノを駆使する猛者が一杯!! 
私には、間違いなく苦戦が予想されます。今シーズンは更に凝り固まった、
”独自教義”を課したいと思っているので、”勝ち組”に入れるだけでも、
善戦かも、、、。

でも、ガチンコ対決方式は魅力的!
思い切りぶつかり、コケたいと思います。

何かの間違いでトラエキに行けても、、、。
会場は、ほぼ昨年と同様(それ以上)の、繊細な釣堀ばかり。。。
確実にトラビギに還ってくることでしょう(苦笑)

千早>小さい池です。魚も、、、。
柿田>小さい池です。小さいスプーン勝負??
蔵王>終わる前に、始まらないかも。。行くのが大変!!

トラエキをやる会場を提供してくれるだけでも御の字かもね。。

あ〜今週は忙しくて、じっくり更新する余裕ナシ!
オネムがやってきました。数時間後には、起床予定。。

〜〜起床して、文章修正しました〜〜
  1. 2007/10/20(土) 00:36:16|
  2. 鱒釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

実家で想い巡らせる日

週末は、法事で実家に行ってきました。
実家近辺の山を一つ越えると、理想的な鱒釣り場があるのですが、
流石に今回は時間がとれそうにないので、タックル持参も断念しました。
そろそろ本格的な鱒釣堀大会シーズンが近く、これからの毎週末は、
遠征が続く気配です。(殆どの大会は計画しているだけで、申し込みは未だなのですが。)

実家近辺をウロウロしている最中、鱒釣堀仲間から、昨年トラエキメンバーの
ある方の、数日前の訃報をもらいました。その方とは、昨年のトラエキのみならず、
トラキンの創生期以前から大会ではお会いしており、時には対戦させていただいた
思い出もあります。 
そういえば、昨年のトラエキ@千早は、隣。あれ?発光路も。あ、蔵王二回戦も、隣だった。。
久しぶりに彼の釣りを見たとき、いつになく真剣に闘っていた姿が印象的で、
(普段は飲んだくれていた印象が強く、、、(微笑))
特に、千早でのN氏とのスプーンガチンコデッドヒートは、見応え充分でした。
あと1勝していれば、今期もトラエキメンバーだっただけに、変わらぬ釣りスタイルで
健闘している姿は、トラキン古参組として、大いに刺激を受けたものです。
そんなこんな、色々な想いが湧いてきますが、、、まずは、、、。

ご冥福をお祈りしたいと思います。


  1. 2007/10/14(日) 23:43:07|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

家でノタノタする日

今日、雨が降らなければイベント終了でひっそりした筈の、槻の池に行く予定でした。
午前7時の開門に合わせ、午前5時起床。しかし、予想通り、大粒の雨音。

***下の駐車場の開門は、午前8時だそうです***
(槻の池のHPでハッキリ告知してもらいたいものだ。)
***上のロッジ駐車場は午前7時から駐車可能***


雨の日の釣行は、むしろ歓迎なのだが、件の排膿が最終局面で、
今、患部を濡らすことは避けたい〜 自宅でウダウダすることになりました。

最近まったくクランクを使わないので、メンテしていないし、
禁漁に入った川用タックルの整備も行っていない。 丁度いい時期か。
などといい加減な予定のもと、自室でノタノタ。

いろんなHPを覗いたり、部屋を片付け(モノを片隅に追いやるだけ)したり、
それにしても、降り続く雨だなぁ。 ま、これで鱒釣堀も、ようやく秋モードか?
(必ずしも好ましいとは言い切れないが、夏モードよりはマシ??)

そういえば、”大爆釣”なんてコト、久しく体験していないなぁ。。
最近の槻の池じゃ、三匹続けば”爆釣”だもんな(笑)
そろそろ、そういう釣り場に遠征しようかなぁ。でも、混雑はヤだし、、、。
昔は、年に数回東山湖に行けば、釣り勘のチューニング完了だったけど、
どうも気分がノラない。。これじゃ、どんどん錆びちゃうよなぁ。
そもそも最近、”競技”になってないし。。。私の釣り(苦笑)
なんて。グルグルと。

昨日購入した遡行用ロッドにリールを装着して、トゥイッチングのモノマネしてみたり、
先日来の釣行をレポート用の備忘録にまとめたり、ウトウト昼寝したり、、、。

ま、こういう日もアル。 これまた、ヨロシ。
  1. 2007/10/08(月) 14:59:43|
  2. 鱒釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

来期に向けて。

遡行スペシャルロッドを新調しました。
スミスのトラウティンスピン マルチユース TRM-48UL/3

これまでは、私が鱒釣堀を始めた時、深緑のブランクスに惹かれて(嘘)購入した、
リョービのストリームスピン50UL(本当は、リールとセットで安かっただけ(笑))
気楽に使える分、放り投げて身体よりも先に堰堤を越えさせたり、
グリップを咥えて四肢をフリーにしてへずりをしたり、無茶を強いていました。
強いて言う不満点は、大きすぎるガイドによる、
ティップ部分の頻繁な絡みくらいなものでした。

そんなボロボロのロッドですが、愛着もひとしお。
あえて換える必要性は感じていませんでした。

ところが本日、
近所の釣具屋へ立ち寄った際、(以前、廃盤シルバークリークを発見した店)
数少ない展示の中に、今回の竿を発見〜衝動的に購入してしまいました。
私の場合、こうでもしなければ、永遠に使い続けてしまう性分なので、、、。
でもコレって、なんの理由にもなりませんよね(笑)

5ftという長さは、源流域に近づくにつれて持て余すようになり、キャストは
殆どアンダーハンドからの手首の返しで距離と確度をコントロールしていました。
今回の4.8ftは、その差わずか数センチながら、実際振ってみると私の体格と
キャストスタイルにピッタリで、ティップの破損リスクを、
素材(ソリッドグラス)とともに回避してくれそうです。

そして、今回こそ(笑)ブランクスの色(抹茶ミルク色)は私の好みの色です。
グリップのコルク巻き等、細部の程良い仕上げ、
そして価格(高すぎず)も、理想です。
実は このシリーズ、76MLも所有しています。。。

3ピースということで、決して軽量とはいえず、
その感度も推して知るべしでしょう。
持ち重りも、何とか及第点といったところです。
しかし、惹かれました。

はやくも、来期への想いが彼方に揺らめきます。
その前に、鱒釣堀でミノーイングしてみますかね。
こうしてコソコソ、ソワソワ。。。これが楽しみなのかも。




  1. 2007/10/07(日) 18:10:18|
  2. 鱒釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

気力回復?

釣りをする気が出てきました!
まだ、一週間経ってないけど(笑)
明日午前は、槻の池に居る予定です。
  1. 2007/10/05(金) 18:46:24|
  2. 鱒釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

頼りになる病院

重要ですねぇ。。。

.comでご一緒された一部の方はご存知かと思いますが、
左ふくらはぎが腫脹し、不規則な発熱にみまわれていました。
その顛末を。

木曜日:ふくらはぎに小さな腫脹発見。ブユが物好きな場所を噛んだものだなぁ。
ま、2〜3日かな。なんて気楽に考えていました。

金曜日:発熱。結構キツい。。。別件で、無いアタマを使い過ぎたかなぁ。
気温30度の夏日で、熱射病か?? けど、脚が腫れてきたぞ。などと、、、。

土曜日:本来なら迷うことなく釣り竿を出すはずなのだが。。。 
半日のホテルライフを満喫しました。
少し楽になった気がするのですが、、、。

日曜日:すっかり体温調節中枢がアホになったようで、
あの寒い日でも、最初は半袖で快適でした。脚の腫れは相変わらずです。
で、大会を終え、何かおかしい、やっぱりおかしい、、、。
何らかの処置が必要なことを覚悟しました。

月曜日:朝一番から病院直行では、金曜日有給で、なにワルイコトしてきたんだぁ??
などと職場の人に勘繰られるのはヤなので、通常どおり出社。
脚はともかく、どうも熱っぽい。。。夕方早退し、近所の診療所へ行きました。

この診療所は、以前犬に噛まれた時にもお世話になりました。
午前は7時〜 終了は午後5時半 位、、、。 大病院の診察時間は午前中なので、
物凄く助かります。しかも、自宅から非常に近い。

Dr.:ブユかもということだが、こんなに発熱することはない。
Stan:では、、、。何でしょう??

Dr.: それは、ウンタラカンタラチョチョイノチョイ <ワカリマセン(苦笑)
Stan:では、どのように治療を??

Dr.:切開して、排膿します。 傷口は空けたまま、数日排膿です。
    朝夕通ってください。結構重症だよ。
Stan:では、バッサリお願いします!

私は嬉々として見せてもらいましたが、結構深く切開しても、
筋肉までは切れないんですね(笑)でも、あとは結構グロいので、割愛。

診断後、即切開、処置と、流れるような一連の作業には、
永年の経験と確信を感じ、いまどき手袋なしで処置するお医者さんって、、、。
医学的には不正解なのかもしれませんが、何故か、患者に対する温かさを感じました。

ということで、数時間前に帰宅しました。
傷口は当然痛みますが、ようやく回復へのきっかけを得たようです。

言いたいことは、すっかりそれてしまいましたが、待ち時間なしで、
しっかり診てくれるお医者さん。
この田舎には貴重です。
  1. 2007/10/01(月) 20:17:10|
  2. 信州暮らし
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:12
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。