鱒釣堀競技者? 畔人? Stanの備忘録。

春,夏,秋は畔。 冬は鱒釣堀大会。 鱒族を追って月日が流れる 、私の独り言&備忘録。

夜桜見物


恒例、年に一度の夜桜見物に行ってきました。
ここの桜のいいところは、ゆっくり、静かに鑑賞できるところ。
でも、ちょっと人が多し 。。。

満開前が、いいかも、、、。

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  1. 2008/04/23(水) 23:08:19|
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いつまで続くか?鱒釣堀シーズン。。。

今週末も、ハーブの里 L . S . P in HERB☆FA  Vol.3大会です。
どうも、トラエキで不完全燃焼の年は(実は例年になりつつある(笑))
鱒釣堀に通ってしまうようですね。

普通の大会なら、この時期からは飽きも出てくるのですが、
今回のハーブの大会は、「プラグ」縛りです。
面白いじゃないですか。。。

年間ポイント対象大会でもあり、ヤマメを釣って一気にポイントUP!!
てなことを企んでいる人も居るようですね。

色々な想いが交錯するこの大会。
前半使用可能なプラグは6個のみ。
スプーン的に使えるプラグ*1
ミノー*2
クランク*2
ナイショ(笑)*1

こういう布陣かな。実は、、、。 
先週土曜日、白馬に行く途中、ハーブに寄って、”プラ”
やっちゃったんですよ。 こういうこと、私には珍しい。

これがどういう結果に結びつくか。
我ながら、楽しみだ。
  1. 2008/04/16(水) 21:02:43|
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週末.com@ニレ池から。。。。

今週末。つまり、今朝から白馬方面に行きます!
日曜日は、.com@ニレ池。

ニレの.com大会。。。
過去、奇跡的に優勝させてもらったとはいえ、
結構、分かり易い場所に魚が溜まる感があり、
その争奪と、割り込みを見るのも嫌なのですが。。。
(あくまでも、大会時のはなしです。)
釣り場、そして、スタッフにはいつも癒されます。

折角の長野開催です。トラエキの反省から、、
出来ることからコツコツ改良試行してゆきたいものです。

分かっている”場所”があるなら、わざと外すことをやめたり、
(私自身が、”酸っぱい葡萄と狐”の関係になっているのかも、、、。)
あえて使わなかったルアーを解禁したり、
集中でき、快適な 環境整備をしたり、、、。
タックルにも手を加えてみようかナ。。。
などと考えています。

具体的に、どうするか、どうしたかは、釣り場で観察して見てくださいね!
書いてしまうと、効果がなくてコッソリ戻せなくなるでしょうから(笑)
  1. 2008/04/12(土) 01:09:43|
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謎が解けた?かも。

会社での謎。
 
昼食時、社内が異様に静まり返ります。
全員が着席して、お昼を食べていても、音を発しているのは、
漬物をかじる音、味噌汁をすする音、マウスをクリックする音。
これだけ。。。

私語雑談、一切なし!
別に、喋るなという決まり事はないので、
入社当時から、一寸不思議な光景だったのですが、
あえて同僚に訊くこともなく過ごしてきました。

先日の新聞に、”無言給食”というコトバが解説してありました。
どうやら、信州の学校では、給食は無言で食するように指導されるようです。
また、清掃も、”無言清掃”だそうです。

これには、一寸オドロイタ。。。

でも、ここ暫くの謎が解けた?かも、、、。
  1. 2008/04/09(水) 22:58:57|
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平谷湖、オープン!


そろそろ、フォレストにレポート送らなければ、、、、。
今回は、その準備草稿をUPしちゃいます。
これで、BlogのUPも、OK??(笑)

4月5日、平谷湖解氷オープン!!
爆釣を期待した鱒釣堀酔狂が、集まった!

暫く休養して、、、。なんて云ったこととは裏腹に(笑)
当然、私も行きました。

でも、、、駐車場の混み具合が尋常ではない。。。
何と、180名!? 普段なら間違いなく断念して帰宅でしょう(笑)

これだけ居れば、当然、知り合いが居る。
先週蔵王で会った、トラエキ参加者も結構来ていた。

で、釣りのほうは、、、。

@朝一番〜10時
依然水温が低い為か、鱒玉狙いの 爆釣ではなかったが、
底近くでレンジを刻むと、1キャスト数バイト。。。 
水深と、微妙な糸ふけ+水質? モソっとしたアタリも多く、面白い!
地味に釣れ始めた分、長時間愉しめた。
うっかり、ecoの放流カラー各種を忘れたので、今回は効果を確認できず。
結局、PALの放流用カラー1個で遊んだ。。。

@高反応〜チョイシブへ
移行点で、B-1にスイッチ。
着底後ロッドを立て、ラインの動きを見ると、沖底の反応が顕著なことがわかり、
そこを重点的に攻めた結果、まだまだ普通の巻きの釣りが愉しめた。

@チョイシブ〜無反応。。。
ここまでくると、いつもの平谷湖午後の情景。
普通の巻きでは、非常に反応が薄い。
例外的に樹脂系は高反応だが、今回は鉄板中心と決めていた。

今期のトラエキ反省点からの試行開始。”小さいルアーも使ってみよう!”
フォレストの製品群の中から、最小はM2。次いでCLOSER。そしてPAL1.6.
アトミック系は、極小だが、、、。やはり拘りたいので、パス。。。
平谷湖は、場所によっては相当深く、前述の通りラインの抵抗を感じながら
いろんな使い方を試すが、この日はボトムのシェイキングがピッタリハマり、
ポツポツとは反応を引き出せた。

タックルとしてロッド:JOY、ライン:ファイヤーラインクリスタルの組合せは、
シェイキングの一定周波数を出しやすく、スッとラインが入るアタリの
初期掛けには、”硬い(狭義の)”ティップ+ラインが仕事をして、
その後のやりとりは、”やわらかい”竿全体で、PEのダイレクトなショックをカバー。
ガイドのグレードアップを施せば、立派なシェイキング+フィネス竿になりそう。
そんなタックルとの組合せで、最も特性を引き出せたのが、フォレストX。 
よく飛び、よく沈むスプーンだ。でも、、、最近、廃盤リスト入り。。。(泣) 
ちなみに余談だが、カメスプーンも、廃盤。。。
この水深だと、ラインの浮力と相殺して非常にアタリがとり易い。
沖と、手前。どちらかで少ない反応をとっていった。

気づくと午後5時。
久々の平谷湖を堪能した充実感一杯。
手早くタックルを片付け、その後は近所の立ち寄り湯 「ひまわりの湯」にて、
心身ともに開放する。まさに、大会(負け)疲れが癒された一日でした。

以上、荒削りなフォレストレポート(草稿)@仕事中作成です。。。
  1. 2008/04/07(月) 12:59:21|
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