鱒釣堀競技者? 畔人? Stanの備忘録。

春,夏,秋は畔。 冬は鱒釣堀大会。 鱒族を追って月日が流れる 、私の独り言&備忘録。

トラキン告知はじまる。 遅すぎ?(笑)

トラキントライアル(トラトラ)の告知が始まっていますね〜!

今年も、フライ部門やるんだ〜。 
参加者、増えるといいね〜(微笑)

昨年、ルアー部門の前日プラしていた時、リリース禁止の東山で、
(リリース禁止は私も嫌だし反対だけど、出場する以上はルールを遵守します。)
フライ部門の大会中、堂々とリリースしていた、声(と、態度)の大きな、
多分、ギョーカイでは有名なヒト。。。
リリーサーまで使って、実は手返しを狙った確信犯か?
見たくなくても目の前の桟橋で「我が、我こそは」と、喧しく展開される光景。。。
誰も注意しない(できない)対戦相手や、スタッフ。
非常に不快でした。
フライで競技形態をとるのであれば、ああいう輩は早めに排除しておかないと、
茶番大会必至。初心者ほど近寄りがたく、引いちゃいますヨ。

重ね重ね、何故フライに競技形態が必要なの???鱒釣堀で競技するよりも、
フライにはもっと愉しく、奥深いことがあるだろうに。。。 人それぞれですがね。
本気で永続的にフライファンを殖やしたいのかな〜?

さて、嫌な追憶は断ち切り(笑)

一部、地方予選の受付も始まっているし、噂も聞いております。
既に私、ひとつの大会にエントリー完了しております。

まぁ、今年もトライアルでキレイに終わるであろうトラキンですが、
コレだけは別バラ。できる限り追いかけてみたいと思います!

宜しくお願いします〜!
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  1. 2009/09/25(金) 23:37:23|
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シルバーウイーク終了!!

結局、複数の鱒釣堀に行きました。
長野県内の某池も、混雑していました。
(でも、移動する程度の空きはある程度)
竿一本でのんびりと、、、。
ククも留守番ばかりからの非日常を愉しんだようです。
渋滞を避けて翌日自宅へ帰り、早速ククは、、、。


クタビレ犬の出来上がり〜。
ほんと、気持ちよさそうに寝ていました。


そして、その翌日。
先日の巻き巻き大会で獲得した招待券を握り締め、、、。
パインレイク(鹿留)へ行ってきました。

実は、パインレイク。以前はフライ専用定員制釣堀だったのですが、
数年前から、偶数はルアー専用日、奇数はフライ専用日となっています。

でも、私。。。
混雑(当時は、今まで以上。)している鹿留湖の傍らに、
フライ専用定員制釣堀などという、ただでなくとも勘違いした選民意識を、
持ちがちな一部のフライ信者を更に助長するかのような釣堀を造った、
バカげた開設当初の運営方針に、(現在は経営が変わっています)
当時相当な憤りを感じていた手間、後日ルアーにも門戸を拡げたと知っても、
わざわざ覗きに行くようなことはありませんでした。

それが手のひらを返したように、、、(笑)

こんな素敵な券を頂いたのですから、思い切り利用させていただきます!!!
我ながら、都合よさすぎ。。。



流石に連休数日が経っている為か、朝一番の高活性もなく、
きわめてまったりと一日の釣りが始まりました。
前述の定員制のため、混雑具合でイライラすることなく、のんびりできます。
(それでも団体で来場の人達は、場所を過大に占拠気味でしたけど、、、。)
こんな連休中、隣の鹿留湖は混雑必至。
であればあえてこういう選択もアリだと思います。

魚の釣れ具合は、、、。

お世辞にもいいとは言えません。
2桁アタリマエの釣り場に慣れている人にとっては、
ちょっと精神的に厳しいかもしれません。
でも、少し工夫してルアーを操作すると、捕食スイッチが入り、
すばやく、でもラインに何の変化も与えずにルアーを咥えます。
集中と弛緩。このメリハリに人間も追随しなくてはなりません。
それは前回の釣行で経験済みであり、今回は積極的にレストハウスを利用して、
「飽きたら、休む。」ことを心がけて釣りました。

レストハウスはコーヒーやお茶が自由に飲めるし、非常に綺麗。
シャワーや乾燥室もあり、(稼動していなかったけど)便利(な、はず(笑))。
少々お高い入漁料ですがこのような施設利用と、19:30まで
一日釣りに没頭できる環境は、
これだけ乱立してきた鱒釣堀のなかで選択肢のひとつになりうると思います。

さらに、釣れる魚の品質は相当高く、長野の高品質な魚に比肩する
ヒレ、体格で、驚異の引きを魅せてくれます。
今回はライン(4LB + )を強化してきたので何とかブレイクなしでしたが、
遠投性能とのバランスが重要だと思います。

つりの詳細は、後日、(毒を抜いて。。。(笑))
フォレストレポートに報告、、、あくまで予定(笑)



きっちり釣って19:30パインレイクをあとに、相当困難な渋滞が発生している
中央道上り線を傍目に見ながら、下り線を快走して帰宅しました。

本日は自宅(虚脱)療養日にて、シルバーウイーク終了!!。
  1. 2009/09/23(水) 19:19:46|
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とろけるクルマ

前夜の投稿のとおり、本日の起床は遅くなりました。

そこで、

先日来の懸案。メータ周りの分解清掃を実施しました。
(低走行距離とはいえ喫煙車のメーター風防はヤニっぽく、くすんでいました。)
分解は、メーターの日除けを手前に引くようにバキッと外したあとば、
メーターそのものはT20ネジ一本で外れました、、、。簡単。。。
ものの数分。写真を撮るまでもなく完了。

メーター本体を外し、風防を分解して中性洗剤で洗浄、組み立て。
スッキリ!
これでまた一歩快適な空間に近づきました。

幾らボディが綺麗とはいえ、6年落ちのクルマには、ヤツレも見えます。
ワイパーは下がりすぎで窓枠を叩いてるし、
(一旦引き抜いて再装着が必要。プラーがないので、後日ディーラー対応)
好みで選んだ黒モールは黒くなくなりつつ(灰色化)あります。
こういうとき、GSA時代にお世話になった某エキスパート店主曰く、
「廃油でもぬたくっときゃええでよ〜。」
との仰せをXantiaまで連綿と守ってきました。
これを、今回のPにも適用。
ちょっと厚めにヌリヌリ、、、。黒く、精悍になりました。

でも、数分後、

なにやら、ピラーのリアドアハンドル周辺の風合いがおかしい。。。



とろけてきた!!!

黒色つや消し塗装と思い込んで居たピラーは、ボディ同色塗装鋼板の上に
耐油性のない黒いカッティングシートのようなものを貼り付けてあるだけで、
隙間から油が浸透した部分が剥がれ、浮いてきました。。。

ウラから見ると、、、。



まさにカッティングシートを貼り付けてあるだけ!!

しまった〜。後悔しても遅いですが、できるだけ目立たないよう、
皺を寄せてドアハンドルに隠すように押し込みました。。。
それにしても、、、こんなところに、こんな仕様を使っているとは、、、。

まさにベーシックカーなのですね。
これ以外にもインテリア系の隠れたところでで
コストダウンと軽量化の工夫が見えます。
でも、このチープさは別段気にしていません。

走りが愉しければ!

先程塗った油の影響がどこまででるか、色んな黒い箇所に塗ったあとだけに、
現在、戦々恐々と、、、、、デモ、、、愉しんじゃってます、、、(笑)


さて、カメラを持ち出したついでに、ククの近況を。。。








いちおう、イヌです。。。

先月、4歳になりました。ようやく落ち着きがでてきました。
明日は鱒釣堀に、ククともども、行こうと思っています。
こんな感じで、シルバーウイークがはじまりました〜。
  1. 2009/09/19(土) 15:13:37|
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例年の、お約束どおり。。。

あせる。。。

もう、歳時記ですね(笑

禁漁まで数週間。。。


ほんと、今年の川への釣行は少なかった、、、。

1:天候不順だった。

2:忙しかった(疲れもあり、、、。)

3:なにより、人が、多い。。。 最悪でした。。。

私がホームとしている某川は、幾度も述べたとおり、
ほんと小さな川で、両岸を山に阻まれ、川通しでしか遡行できず、
先行者の影響を物凄く引きずる川です。
そんな川に、最近は毎度のごとく先行者。。。

高速¥1000の恩恵を被った弊害(笑)

どんな条件でも魚を引きずり出す猛者ならともかく、
生憎、私はそんな術を持ち合わせていないもので、、、。(笑)

あと、これは個人の気の持ちようですが、

鱒釣堀で通常2桁、時には3桁釣っていると、

たまの渓流釣行での一匹に対する感動が、以前に比べ少なくなっています。
数も、大きさも、、、。

救いは、その一匹の容姿でしょうか、、、。
どんなに小さくても、渓流で釣れた一匹一匹は、魚体がキラキラ耀き、
鋭い刃で一気に切り取ったように、ピンと張った美しい鰭は、息を呑む美しさです。
この地方独特、ヤマトイワナの、朱をはわせ、散りばめた姿は、神々しささえ感じます。
そんな感動を映像に残すことを幾度も試みましたが、未だ果たせていません。

ただ、、、。
こういう感動を堪能し、反芻する楽しみも、のんびり遡行できた昨年まででした。。。
今年は前述のとおり、、、。困ったものです(苦笑)

かくなるうえは、新天地を求めて川を彷徨うか、朝一番乗り目指して、深夜の山路を駆け上がるか、、、。
いまだ踏み出せていません。

さて、シルバーウイーク開始ですね。。。
こんな時間にウダウダしているということは、わたくし、少なくとも、
明朝は川に浸かっていることはないでしょう。

これは決定ですネ。。。
  1. 2009/09/19(土) 00:15:54|
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きょうは、、、。


終日、クルマの電装をいじっていました  ???

先週の導入後、
ETC、ナビ、CDチェンジャーの換装、オーディオの改修作業が残っていました。

オーディオは一週間使用した結果、
夜間のディスプレー減光が機能していないことが判明。これを修正。
元のハーネスコネクターの、しかるべき位置に、しかるべき信号が入るよう、
配線を修正。この際だから、インパネ近辺をガンガン分解。
意外にも8本のT20トルクスだけで写真の状態になります。
隠し留めを如何に発見しスンナリ外すか。箱根組木細工を解いているような感覚。
面白いものです。(勿論、今回もHaynesのお世話になりました。)

CDチェンジャーは、99年式Xantiaから03年式Pへ移植。
同じオーディオメーカーだったので、バス端子接続のみで簡単に作業完了。
諦めていただけに嬉しかったです。

ETCのアンテナは相当狭い指向特性のようなので、あまり冒険はできず、
本体を何処に設置するかで悩みました。
Xantiaでは、絶妙な場所を発見・設置し、自己満足に浸っていましたが、
今回のPは、収納はあるものの、曲面が多いインパネ・ダッシュボードなので、
悩みに悩んで、結局ありがちな場所に落ち着きました。

ナビは、動作不良に陥っても直接的な問題はないので、一寸冒険。
アンテナをレインセンサーのハウジング(ルームミラーステー兼用)に
押し込み、一見アンテナがないように見える設定。
試運転でも複数の衛星を捕らえているようなので安心。
本体はいまだ思案中。。。あの筐体をすっきりつけるには、、、悩む。。。

と言う感じ。

次回はメーター近辺を分解清掃予定。

本日は終日、、、こういう、クルマのメンテを、、。。。
ということにしておきましょう(笑)

実は、ハーブの大会に行ったんですけどね、、、。
過去最低成績更新!!7匹でブービーでした。
朝は目覚ましをセットし忘れて寝坊しそうになるし、
急いで支度したら、前夜欠品補充した、3g以下全てのスプーンを
搭載したワレットを自宅に忘れるし、、、。

という言い訳を準備して臨み、確実に低い成績をおさめました(笑)
まぁ、もう少し獲れないとキツいですよね。
次回、アンシスCupは頑張ってみることにしよう!!
  1. 2009/09/13(日) 20:43:48|
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キライじゃないけど、、、。お別れです!



伏せ〜起立、朝の数秒。
寝起きの儀式は、私にとってGS時代から続いたハイドロ系シトロエンの
お約束であり、朝の車の調子を諮るひとときでした。どんなに急いでいても、
この数秒は必然であり、決して無視することは出来ません。
何故なら、このクルマは、ステアリング、ブレーキ、サスペンションを
LHMという緑色の液体の圧力で駆動しており、このクルマの血液とも言うべき、
その圧力が上昇しない限り、ブレーキも効かない仕組みなのですから(笑)
ご先祖様はATまで駆動していました。。。

ゆるぎない安心感。
そんな特殊なサスペンションに、長ホイールベースや
逆ハの字前後ホイールオフセット等の伝統的なセッティングが加わり、
高速道路の快適さと、揺られる安心感は独特のものでした。
よく言われる、魔法の絨毯とか、雲の上とか、、、。
結局、最期まで飽きのこない乗り心地でした。

オススメは北陸道の直線路。
波に揺られる船のようにゆっくりしたピッチとロールに身を委ねる。
次、この至福の瞬間を感じられるのはいつの日か、、、。
一般的に、シトロエン=ハイドロ=壊れる という定説が定着していましたが、
実際に使用してみると、半世紀にわたり熟成されたシステムは信頼性が高く、
定期的なメンテをすれば一切のトラブルなく10年余り。26万キロを走破しました。

不評だったAL4オートマ。
AL4はPSAのクルマのATならば現在も採用されていることが多いATですが、
Xantiaには、99年のマイナーチェンジから搭載されています。
ZF同様、故障しやすいと不評のATだったのですが、、、。
私にとってはシフトUP/DOWNのメリハリがはっきりした変速プログラムが心地よく、
下り坂でのエンジンブレーキを感じさせるシフトダウンはMTの感覚に近く、
生涯初ATでも、何とかクルマを繰る楽しさを残せました。
ゲート形状のシフトパターンは擬似MTとして活躍し、その秀逸な配置は
目視確認せずとも誤って走行中DからNに入れることなく、確実にD-3-2と変速可能で、
ティプトロニクス形状擬似MTよりも意思に反した誤操作は起こり難かったです。
ATをMTのように酷使する反面、気遣っていたこともあります。
信号待ちなどの停止状態で、DポジションのままではATに負担が掛かるとの複数のユーザー情報から、
信号待ちではDからNに変速してATの負担を減らしていました。
新車から十数万キロまで一切のメンテなく(ATFも指定により無交換)使えました。
この耐久性をして、AL4はダメだとは、私には言えません。

後継車選び。
そのほか、後席窓が下ま下りるとか、意外に伸びる田舎路での燃費とか、、、
細かいことまで、挙げれば限りないほど痒いところに何とか手が届いていた、
後期型Xantia(ブレーク)。
このあとに続くクルマを見つけることができず、ここまできました。
今回の乗り換えに関しては、色々悩みました。
税制優遇を利用してハイブリッドにするか。愉しい小型欧州車にするか、、、。
イラン製Xantia(新車セダン ノックダウン生産)まで検討しました。
ほぼハイブリッドに決定しかかって居た頃、今回のクルマ(中古)を見かけました。
既に製造中止の車種で、サスペンションはコイルバネ(普通)ですが、
そのデザインは以前からココロの片隅に引っかかっていました。
しかもベースグレードショートワゴン。低走行距離。
以前も記事にした、私好みのバンパーとドアモールが黒色樹脂色!
決め手はマニュアルトランスミッションであることでした。 

MTの魅力。
Xantiaの前乗っていたAXはMTで、たったの75PSですが、”回して走る。”
典型的な小型欧州車でした。
齢を経て、回して走るのに耽るばかりではなく、
あのダイレクトな操縦感を日常の運転に取り戻したくなりました。
日本ではATが大多数となり、動力源がHVさらにEVへの移行が始まった現在、
回すガソリンMTを愉しめる最後の機会になるかもしれません。
こういう思いが絡まり、突き上げ、、。

遂にXantiaとの決別となりました。。。

嫌いじゃないけれど、お別れ、、、です(笑)

まだまだ書きたいことはあるけれど、、、。
ながなが、失礼しました〜。
果たして何人のヒトがここまで読んでくれたことだろう(笑)

オマケ
新しくともに日常を歩むことになったP、、、。
拘らなかったナンバーですが、納車前に車検証を見てびっくり、、、。
希望するヒトも居るでしょうが、私には、相当イタい番号でした。
少し嬉しくもあり、むちゃくちゃ恥ずかしい。。。

お会いできる日を楽しみにしています〜!
  1. 2009/09/12(土) 17:12:27|
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そういえば、お久しぶりで〜(笑)

なにかダラけて、今年の夏は終わってしまいました。
鱒釣堀も久しく覗かず、海に行ったり、クルマをイジったり、、、。
すっかり鱒釣堀競技世捨て人になっております。
いっそのこと、タイトルも変更しようかなぁ(笑)

川にもあまり行けてません。
規則正しく降り続いた雨にさいなまれ、まともな釣行は、
ほんの数回。お盆直前にはかなりいい釣りが出来たものの、
あまりに熱中&過激な遡行すぎて
ウエーディングシューズのフェルトは剥がれるし、
左足くるぶしは外側、内側双方に捻挫。かばって歩いた右足は悲鳴をあげ、
両腕は懸垂状態の繰り返しで力がはいらなくなり、満身創痍で下山してから、
暫くは茫然自失状態でした。。。そのレポートにも力が入らず今に至ります。
いまだくるぶしはかすかに腫れている状態です。
こうなったのは、筋力、体力の衰えと認めざるをえないのは哀しいですね。

その点、海は船酔いを克服してからというもの、物凄く安楽に釣りができ、
獲れる魚は天然モノ。引きもすさまじい。しかも
食べて美味しい対象魚とくるのですから、、、。ハマりますわ。

しかしながら、そろそろ季節も変化し、ようやく明日(といっても、数時間後)
久しぶりの鱒釣堀競技大会―鹿留巻き巻き大会に出発してきます〜。
今回は色々な方々も出場され、とても前回のような結果は得られないでしょう。
こちらが想定しているプラグ系は、一発勝負。ソレをはずせば、即終了でしょう。
ソレは、結構有望だと思うのですが、(スプーンに近い感覚かな)
まぁ、駄目なら潔く退散して鹿留湖で遊ぶべし。。。
さぁ、、、タックルをかき集めないと、、、。これから。。。

なんか、コトバが相当おかしいですが、あえて直さず投稿してみます。
決して酔っ払っているわけでもなく、寝不足なだけですが。。(笑)
では、また。。。
  1. 2009/09/05(土) 23:33:14|
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