鱒釣堀競技者? 畔人? Stanの備忘録。

春,夏,秋は畔。 冬は鱒釣堀大会。 鱒族を追って月日が流れる 、私の独り言&備忘録。

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約半月ぶりの川


禁漁まで残り1ヶ月、、、。
と思うと何やら気ぜわしくなってきました。

ようやく初秋の雰囲気が現れ、雨混じりということもあり、
釣れそうな雰囲気を察し、金曜午後からの釣行。

先日の豪雨で崩壊した川に行きました。
アクセス道路の復旧は比較的早かったのですが、
怪我や何やらで足が遠のき、ここには1ヶ月ぶりです。

相当大きな崩落と堆積があったようで、渓相が大きく様変わりしていました。
より一層落差が増え、深みが増え、魚が育まれる環境が整いました。
イコール。。攻め辛いのですが(笑)

支流が渇水気味なのに対し、その上の沢はむしろ増水気味です。
殆どの流れが白泡を含んでいて、水中が窺い知れません。。
ますます攻め辛いです。。

久しぶりのミノーイングと相まって、目がミノーを追いきれません。

入渓点近くでは夏休み行楽の洗礼を受けたようで、、、。全く反応がありません。
遡行を繰り返すと徐々に反応が出てきます。標高に伴い魚も大きくなってきます。
本日最大魚は、流れの中、泣き尺でした。。

写真は、落し物です。

いつもの堰堤上に、いつものように、進路を遮るように、、、。
内容物は微妙に木の実が多くなった気が。

落とし主には、、いつ、遭えるかな(笑)
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  1. 2006/09/02(土) 22:16:33|
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