鱒釣堀競技者? 畔人? Stanの備忘録。

春,夏,秋は畔。 冬は鱒釣堀大会。 鱒族を追って月日が流れる 、私の独り言&備忘録。

槻の池でのイベント

長野県茅野市にある槻の池は、鱒釣堀池としては広大であり、自然湖の風情がある。そこに放たれ、コンディションを回復した鱒達は野生を取り戻して狡猾になり、ひとたび針にかかると全身筋肉の塊となって抗い、釣り人を魅了する。(こんな言い回し、そこかしこで見たことがあるような、、、(笑))朝のひとときを除いて、そうやすやすとは口を使わない彼等ではあるが、一度、そのファイト、綺麗な魚体を確認するために当地を訪れて欲しい。
4月24日槻の池でルアーイベントがある。長野はその恵まれたフィールドから、あえて釣堀で糸を垂れなくとも鱒釣りを体験でき、個々の楽しみとして釣りが定着している感がある。だが、時にはエキスパートアングラーと呼ばれている人達とふれあい、吸収することも、独善に陥らないための予防策ともいえるだろう。
http://www.tsukinoike.jp/index.html

お待ちしています。(関係者ではないけれど(笑))
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  1. 2005/04/15(金) 09:33:40|
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