鱒釣堀競技者? 畔人? Stanの備忘録。

春,夏,秋は畔。 冬は鱒釣堀大会。 鱒族を追って月日が流れる 、私の独り言&備忘録。

今期初、明朝4時


いよいよ、動く気が出てきました!

今期初の、某源流へ。。。

先行者に遭いませんように、、、。

~~~~~~~

帰ってきました。

遡行開始は5時前。
でも、、、先行者らしき車が、、、。
登山者であることを祈りました。

流れに眼が馴染んでいないので、最初は戸惑いましたが、
そういう心配も、数分後には霧散。
流された(意図的にではなく)トレースコースで喰った一匹。
まだゴールデンウイークショックを引きずっているのかな。
居場所が本筋をはずしているし、追いもよくない。

期せずして同じ水系に入った某氏の感想も、そのようでした。

でも、、、。

そういうハズしたところを狙って出すことと、
イワナの意表をつく反応を楽しみながら、ポツポツ拾ってゆく釣り。

いいですねぇ。。。

釣りには一寸キツい好天ですが、沢歩きには最高の好天でした。
踏み跡は一杯でしたが、先行者には遭わずじまい。
今回は深追いせず、腹八分で下山開始予定の堰堤に到着。

そこで、出ました。尺イワナ(ちょい足らずかも。笑)

コレに気分良くし、意気揚々と下山。
そこに、釣り人登場。さわやかに挨拶を交わしますが、、、。
そのあとにひとり、またひとり、対岸の山中でも声がします。
仲間だそうですが、、、、 
連れ立って釣行も結構だけど、沢の規模に対して多すぎないかい?(苦笑)

そんなこともありましたが、
久しぶりの沢は、相変わらずでした。

でも、、、この喧騒と踏み跡の多さは、今後に不安を感じます。
勝手ながら、
いつまでもマイナーだけど、アツい沢で居て欲しいものです。
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  1. 2009/05/23(土) 19:23:17|
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