鱒釣堀競技者? 畔人? Stanの備忘録。

春,夏,秋は畔。 冬は鱒釣堀大会。 鱒族を追って月日が流れる 、私の独り言&備忘録。

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今期初入渓


午後からは雨の予報の本日。

釣堀行くにゃ、ちょっと愉しめる時間が短いし、
かといって、某プロジェクト釣行は、時期尚早だそうで、
無為に過ごすのも何だし。。。

ということで、午前5時の愉しい煩悶を経て、
今期、いきなりの入渓となりました。

結果的には、入渓点の淵が、最も魚影が濃いかったです。

2投目から、ソレナリの型が3連荘。

鱒釣堀かと思いました(笑)

勿論、養魚の雰囲気を濃く残した、今春放流の、
ニッコウ系イワナ達でした。

そのほかは、、、。

本日は、全くの軽装ゆえ、遡行は2〜3時間。

そのなかで、ソレナリの魚は、写真の一匹のみ。

それ以外は、
少し季節が早すぎたことを感じる個体ばかり。

遡行しても、しても、、、。

木々が落葉した閑散とした冬の風景。しかも曇天。

身体が馴染んでいないので遡行はおぼつかない限りだし、

底石は妙に滑るし。。。
(勝手な想像:前述の木陰がないので藻類が繁茂するのか、
川虫が動いていないからなのか。。。???)

あまり脳内物質が活性化しないうちに終了した
釣行だったことは確か・・・かな。

今期も、ぼちぼち。。。愉しみます。







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  1. 2012/04/22(日) 17:38:06|
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