鱒釣堀競技者? 畔人? Stanの備忘録。

春,夏,秋は畔。 冬は鱒釣堀大会。 鱒族を追って月日が流れる 、私の独り言&備忘録。

ロブルアー・なぶら家・プロショップオオツカCUPに、出場!!

会場は、群馬県のレイクフォレスト。
土曜日に、最近の定番となっている、
赤城南面の中之沢経由、渋川前泊、当日早朝移動。
と、いうスケジュールでした。

大会前日夜からは、大雪の予報。
宿近辺は、然程ではなかったのですが、乗る予定だった
高速は、積雪+スキー渋滞。。。ある程度織り込み済みだった私は、
17号を、ひたすら北上へ。。。
おかげで、まったく渋滞にはまることなく、なおかつ、
今まで通ったことがなかった裏道を発見し、
信州の私もビックリするほどの積雪のなかでしたが、
予定時間+30分で到着。順調でした。


今年は、地方予選絡みでの来場ができなかったので、
レイクフォレスト。久しぶりです。
透明度の高さと、魚の活性が非常に心配な要素でした。
それに加え、昨夜からの冷え込みでポンドの一部が
結氷している始末。。。相当冷え込んだからなぁ。

それでも、オオツカを代表するスタッフNさん。。。
チェストハイウエーダーを履いて、アウトレットの氷除去のため、
水中に。。。。ものすごくシュールな光景でした。

でも、少しでも大会を円滑に。。。という気持ちが伝わる光景でした。
その後、みんなで池の薄氷を除去し、試合開始。

1回戦。前半組。インレット近く
放流効果が期待できそうです。
しかしながら。。。
左右両隣の方はコンスタントに釣っているものの、
私には、どうも、獲れない。
スタート直前に購入した、メガギル。
釣れている人も使っています。
でも、
私だけ、エアポケットのように釣れません。
微妙にレンジが違っているのは理解できるのですが、
ポンドに残った流氷の回遊での中断と、
インレットからの微妙な流れ、そして、巻く風。
巻きスピード、糸ふけ、レンジキープ+アクション。
それを、どういう塩梅で調整すればよいのか。。。。
慣れぬルアーでは、どう使ってよいものか分からず、

全く見えないまま、終了。
対戦者:10匹。私:3匹。
ここまでの大敗は、久しぶりな気が。。。


この後は、、、。

あ〜記事編集が、いつまでも終わらない気がしてきました。

そこで、超割愛。。。(笑)

負け組街道ガチ勝負を2回勝ち、3人1人抜けで
決勝へ復活だったのですが、、、。

3人1人抜けで2位。 ここで終了でした。


ようやくアキュラシーの使い方が理解できた時点での終了でした。

アキュラシー、、、私が普段使用するスプーンとは動きも、
使い方も異なり、使いこなせれば、相当な能力を発揮しそうです。
その後、数千円。散在する羽目になりました(笑)
これからは、バッチリです(笑)

前述のとおり、久々のレイクフォレストでの大会でしたが、
「面白かった。」
選手の雰囲気も、ピリピリした人はほとんど見かけず、
心の芯から愉しめた大会でした。。。

ねむいので、超割愛+瞬間入眠と、いきたいとおもいます。

では。。。


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  1. 2013/01/28(月) 23:10:31|
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