鱒釣堀競技者? 畔人? Stanの備忘録。

春,夏,秋は畔。 冬は鱒釣堀大会。 鱒族を追って月日が流れる 、私の独り言&備忘録。

自己満足の釣り、やりたい放題。

いよいよ、
信州の釣堀も長い冬から覚める時期になりました。

トラ金が一段落し、もちろん、川の準備も始めましたが、
まだまだ鱒釣堀、楽しみにしております。

そんななか、槻の池オープン。

2.5g以上をビューンと投げるだけで満足。
加えて、

そのキャストの伸び方が良ければ
大満足。

たまに釣れれば、なおよし。
という釣堀です。

私は、初日の土曜日に行きました。

今回は、今や懐かしのBS-78を一本携え、
前述の”キャスト感”を優先した釣りを想定していました。
(”釣れ具合”は、何とでもなると、かんがえていましたから、、、。)

意外にも釣れ具合は、あれれ??という感じで
非常に魚の居る場所、居ない場所がはっきりしており、
またその範囲が極端に狭い、少々拍子抜け感は否めませんでしたが、
前述のとおり、目的の大半は充足されていたので満足です。

ここでしか会えない方々にもご挨拶でき、
この季節が巡ってきたことを実感しました。

プロジェクト釣行の準備も徐々に進んでいます。。。
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  1. 2014/04/13(日) 23:28:18|
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