鱒釣堀競技者? 畔人? Stanの備忘録。

春,夏,秋は畔。 冬は鱒釣堀大会。 鱒族を追って月日が流れる 、私の独り言&備忘録。

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確変待ち(笑)

今年は、早かったな~。
と、思い返す時期が巡ってきました。
年々、そのサイクルは短く感じるようになってきています。

今年2016年、
釣り堀大会において、結果を残すどころか、
大会参加数が、激減しました。
相変わらず、トラ金絡みの大会は、出ていますけどね(笑)
全くいいところがなく、トライアルには総合ポイントなんてのもあるようですが、
それすら確認する必要がない状況なのです。。。

でもいいんです。焦らず、急がず、無理せず、
時合を待っているんですよ。。。
要は、確率の問題だけです。

さらに、なにやらトラ金。
メーカー縛りに加え、さらにペアやチームといった縛り大会が増え、
私のような、個を旨とするヒトには世知辛い状況が、多くなりました。

趣旨としては、鱒釣り堀大会をみんなで楽しむ、
和気あいあいな方々の参加を促すものと理解しているのですが、
実際に残るのは、尖った方々が大勢を占める状況のようですね。
いえいえ、決してそれが悪いとは申しません。
勝負なのですから。

でもね、、、。

自分には、無理ですね~。
確率に賭けるのみです!

という、気の抜けた投稿でした。
では、また。。。
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  1. 2016/12/07(水) 21:43:24|
  2. 鱒釣り
  3. | コメント:0
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